ドアコック

京王線の刺傷・放火事件について、その後の情報がいろいろ出てきています。 運転士も車掌も、非常通報装置が扱われたために車内で何か起きているようだと気づいたものの、うまく通話ができずに状況を把握できていなかったとのこと。しかし非常通報装置が扱われたので次の駅に停車させようとしたということで、国領に止まったのは偶然ということになります。…
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